
遊びで育つ大切さ
公園での遊具など外遊びすることや鬼ごっこなどやかくれんぼで子どもの色んな能力が成長します。
子どもは遊びながら、いろんなことに挑戦して、身体や運動能力だけでなく、本当に色んな遊び方を考えつき新たな遊びや自主性などを向上させていきます。
特に幼稚園からら小学生の年代のゴールデンエイジには、神経型の発育がほぼ終わってしまいます。
サッカー上達もゴールデンエイジに目覚ましく上達します。見ただけで真似が出来るようになるのもこの時期です。
また遊びには、ある程度の危険がありますが、この危険への挑戦が楽しさにつながり、これが危険を回避する能力や予知する能力につながります。
あぶない!やめなさい!と親は言いすぎないように見守る必要があります。
公園で遊ぶ時の10の約束
①ぬげにくい靴を履く ②マフラーなどひっかかりやすいものはとる ③上着の前を開けっ放しにしない
④ランドセルやカバンはおいて遊ぶ ⑤ひも付き手袋をしない ⑥遊具にひもを巻き付けない
⑦濡れた遊具で遊ばない ⑧壊れた遊具で遊ばない ⑨上から物をなげない ⑩無理な高さから飛び降りない

公園遊具の名称
複合遊具


ブランコ

ジャングルジム

すなば

スプリング遊具


てつぼう

たいこはしご

